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気づきの記録

日常の中の小さな気づき。忘却の中に浮かぶかすかな記憶…。

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ちょっと苦しい

最近、不安で仕方ない。

帰れる場所が不安定というか…。

抽象的なんだけど、吐き出さないと不安が増すのでこの場を借りて吐き出します。

ネガティブパワー全開!
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読みたくない人は読まないでね!

恋愛体質に憧れる


もうちょっと若い頃は今よりももっともっと恋愛に興味はありませんでした。

やっぱり30歳になって、「結婚はどうなのよ?」なんて話になる回数が増えて、そういう話を気にする事が増えたのかなぁと思うこの頃。



つづきはこちら

悲しくて難しい問題。


mixiのレイキに関するコミュニティでレイキのアチューメント中にティーチャーにセクハラを受けた方がトピックをたてていらっしゃいました。

ティーチャーは男性で、受けた方は女性です。



こういうことはあってはいけない。



私は女なので男の人の気持ちはさっぱり分かりません。



親しくしている女性(まぁ、恋人ですよね、普通)にアチューメントするときにスキンシップがあるならまだ分かるのですが、仕事としてアチューメントしているのにも関わらず、どうしてこういうことできるのかな、と本当に不思議でならないのです。



男の人って、相手は誰でもいいのかなぁ。

そういう事をされてとても気分の悪い女の人がいるということが、理解できないできないのかなぁ。そんな事されて嬉しがる女性ばかりいると思わないで欲しい

(たまにそういう考えの男性っていますよね。)

つづきはこちら

やさしいきもち


気がつけば、3000Hit。来ていただいた皆様、ありがとうございます。

まったく一貫性のないこのblog。気になる記事があれば幸いです。



実は記事を書きかけでうっかり消してしまったんで、ちょっと凹んでいます。

同じ内容のことを書こうとは思うのですが、まったく同じ物は書けないものですね。





ここしばらく、更新が滞っていました。

年末のせいなのか、仕事が忙しく、家に帰ると眠くてblogを書く気力もなかったんです。

ソファの魔力にも抗えず、朝まで何てこともしばしばで…。

あぁぁ、情けないです。

書きたいネタはいくつかあったのですが、それをメモすることも忘れ、そしてそのネタも忘れ…



毎日疲れてはいますが、心はずいぶんと安定しています。

10月にマッサージへ行った時に頂いたパワーストーンのブレスレット(数珠?)のおかげってこともあるかもしれないです。

右の写真が、私がいつも身に付けているアラゴナイトという石のお数珠→



先週の14日にまたマッサージへ行った時、私にとってかなりの衝撃的なことがあったんです。

衝撃的といっても、もちろんいい意味です。かなりのサプライズでした。

(少しスピリチュアルな内容なので、そういうことを信じない人は続きは読まないほうがいいかも)

つづきはこちら

「ごめんなさい」の思い


私がよく使ってしまう言葉に「ごめんなさい」というのがある。

自分ではよく使ってしまうのに、私に使われると最近凄まじく嫌悪感がある。

それはきっと私が「謝りたい」という本当の気持ちでこの言葉を使っていないからかなと自己分析してみる。

よく考えてみるととりあえず「ごめんなさい」という言葉を使っていることが多いんですよね。

本気で考えて考え抜いて使っていないことが多い。

「とりあえず、この場を切り抜けるためにあやまっとけ」ぐらいの気持ち。そんなんじゃ相手に失礼だとは分かっているのだけど、「何も言わないよりはいいかな」って気持ちに甘えていたり「ごめんなさい」という言葉の手軽さに甘えていたり。



「ごめんなさい」って言った後、考えてみるんです。これって、「ごめんなさい」なのか?

例えば、父に私はこう言うんです。

「日曜なのにご飯を作らせちゃって、ごめんなさい」

これって、「ごめんなさい」を使わなくてもいいよね。

私は父に感謝しているわけで、謝っているんじゃない。

私がご飯を作らないことに申し訳ない気持ちを乗せて「ごめんなさい」を使っている。

あくまでも私視点で自己中心的な言い回しかなぁと思ったり。

「日曜なのにご飯を作ってくれて、ありがとう」

って言えば、お互い気持ちがいいんじゃないか。



「ありがとう」っていい言葉だなぁと思う。

結構ストレートに相手に届く言葉だと思う。

「ごめんなさい」と違って、相手視点だよね。(上記の例みたいに「ごめんなさい」の使い方が本来とは違う場合ね)

ありがとうって言うだけで心が広くなったような気分になるんですよね。



「ごめんなさい」って言う前に私は何に謝るのだろう、って考えてみたい。

謝罪と感謝を一緒にしちゃダメかなって、そう思ったのです。